シェアハウスでしか経験できない事

体験して分かった、シェアハウスでしか経験できない事。

こんにちは。
シェアハウスアンバサダーのこっちゃんです。
私はアンバサダーとして
シェアハウス-toiro-に体験宿泊をさせてもらいました。
 
20年間ずっと実家暮らしをしてきた私。
今回はそんな私が初めて共同生活を体験してみて分かったことをご紹介致します。

人の優しさに触れられる


シェアハウスでは共有で使う物が沢山。
コップや箸、皿などはもちろん、
お風呂や洗面台、キッチンなども当然共有。

だからこそ分かる優しさがありました。

例えば、みんなでご飯を食べる時。
長い卓上では、今欲しい物が取れないなんてこともしばしば。
そんな時は、近くの人に一声かければすぐに解決。

また、お皿を片付ける時。
特に担当は決まっていません。
でもみんなが率先して私がやる!と名乗り出てくれるのです。

自分から行動するのは出来そうでなかなか難しいもの。
私もこのようなちょっとした気遣いがすぐに出来る人間になりたいと思いました。

様々な意見が聞ける


絆家toiroには、色々な境遇を持った方が沢山住んでいます。
学生、就活生、社会人など様々。

年代によって考え方も様々なので、こういう考え方もあるんだと驚かされる毎日。
人生の先輩が沢山出来ました。

家に帰ってもみんながいる

平日は毎晩遅くに帰って来る人がほとんどな絆家シェアハウスtoiro。

だけどどんなに疲れて帰って来ても、
家に帰れば誰かが居て「おかえり」と言ってくれる環境。

今まで気づかなかったけれど、そんな当たり前のような環境は実は貴重なもの。
今日も早く家に帰りたくなってしまいます。

シェアハウスtoiroで体験したことは、他ではなかなか出来ない貴重な体験ばかり。
普通に生活しているとついつい忘れてしまいがちな沢山の大切なことに改めて気づかされました。

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